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日に焼けるまで抜けるエロ漫画【チンジャオ娘】「みんなでちょっと練習してみん?」

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日に焼けるまでの第一話のあらすじを紹介します。



日に焼けるまで~田舎の従姉弟と姉と弟~第一話あらすじ

3年ぶりに、涼音とヒロトは田舎の愛美とタケルに会いに行く。

舞台は大自然の中にある田舎。

夏休みを利用して、従姉とその弟が田舎に遊びに来たのであった。

みんなは久しぶりの再会を楽しんだ。

3年前は子供だった4人は大人の身体に近づきつつあった。

思春期を迎えた4人は、妙に異性を意識する年となった。

ヒロトは、愛美の大きくなった胸に目がいく。

3年前は男の子みたいなかんじだった愛美は急激に大人の女性に近づいた。

そんな、ヒロトの視線に気づいた姉・涼音は弟にスケベと言った。

お互いの両親も外に出かけ、時間を持て余した4人は何して遊ぼうかという話になった。

タケルが河原に行こうぜというも、みんなもうそんなことに興味は失っていた。

日焼けしたくない涼音はもちろんパス。

ヒロトもタケルの子供っぽさをバカにする。

そしてヒロトがタケルに良いものを見せてきた。

AV女優の映像を携帯で見せて来たのであった



愛美もすぐに彼らの会話に参加してきた。

彼らはエッチな話題で大盛り上がり。

そんな彼らを冷めた目を装ってみていたのは、涼音。

都会の子に興味のある愛美は涼音に聞いてきた。

涼音ちゃんはもうエッチしたことあるの?

涼音は恥ずかしながら否定する。

エッチなことに興味津々な愛美は

みんなでちょっと練習してみん?とみんなを誘った。

タケルはすぐに

俺、やってみてぇ!

というが、涼音とヒロトはやや恥ずかしそうな顔をしている。

最終的には触るだけという話で、まず従弟が大きくなったチ〇ポを二人の姉の前にさらけ出した。

従姉が初めて見る大きくなったオチ〇チン。

涼音と愛美は、ヒロトとタケルのオチ〇チンの違いに興味津々だ。

ヒロトのチ〇ポはまだ皮をかぶってて、子供チ〇チンじゃんというタケルにヒロトは対抗する。

サイズは僕の方が大きいんだ。

愛美はチ〇ポの皮を剥いてみたいとヒロトのチ〇ポをそっと触ってみる。

おち〇ちんがこんなに硬いモノだと初めて知った愛美はやや興奮気味。

そしてヒロトが言うことを聞きながらチ〇ポの皮を下に引っ張ってみる。

愛美はプリっと剥ける皮を面白そうに笑った。

愛美はチ〇ポの先が果物みたいにつやつやしてるし、匂いはちょっと魚介みたいで美味しそうとチ〇ポで遊び続ける。

愛美がやっている事が気になって仕方ない涼音は手が止まってしまっていたので、タケルはこちらもちゃんとやってよと促してきた。

無邪気にチ〇ポで遊んでいる愛美に比べて、涼音はやや恥ずかしそうだ。

涼音がシコシコしていると、タケルのチ〇ポの先から精〇が出た。

顔に受けてしまった涼音はちょっと機嫌が悪くなってしまった。



感想

いとこ同士って、だいたいが同年代くらいですよね♪

だからみんな同じくらいの時に思春期を迎える。

 

3年ぶりくらいに会ったなら、ちょっとした緊張感もあって…

子供のころは、兄弟・姉妹もしくは仲の良い友達みたいな感じで見ていた、いとこもある年くらいを境に、よそよそしくなったり異性として意識しだしたりするんですよね。

この漫画の中で、一番「性」に対しての興味をオープンに出してくるのは愛美と思いました。

 

そして、涼音より年下にもかかわらず、めちゃくちゃ色っぽい。

またその色気が意識して出した色気ではなく、自然にあふれるような色気なんですよね。

 

初めて見て・触ったチ〇ポの表現の仕方がなんとも言えず、可愛くってキュンときます。

こんなことを女の人に言われたら、男の人は誰でも嬉しいはずです。

 

愛美のオープンな表現と、涼音の恥ずかしがり屋さんな所は正反対ですね。

 

年頃の子たちが始めた、ちょっとした悪ふざけ。

どこまでいってしまうのか楽しみですね。



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